\Eyval
\Eypoints

楕円 (x-x1)^2/a^2+(y-y1)^2/b^2=1 において,
x の値を指定して,周上の点の y座標を求めます。
 

定義されているスタイルファイル

emathPh.sty

書式

\Eyval<#1>#2#3#4#5#6#7
  • #1: reserved
  • #2: 中心
  • #3: x軸方向半径
  • #4: y軸方向半径
  • #5: x座標
  • #6: y座標1(小)
  • #7: y座標2(大)
\Eypoints<#1>#2#3#4#5#6#7
  • #1: reserved
  • #2: 中心
  • #3: x軸方向半径
  • #4: y軸方向半径
  • #5: x座標
  • #6: 交点1(y座標が小さい方)
  • #7: 交点2(y座標が大きい方)

基本例

楕円周上の点を,x座標を指定して y座標を求めます。
Eyval01a.png

関連事項


添付ファイル: fileEyval01a.png 201件 [詳細]

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Last-modified: 2014-06-02 (月) 11:25:02 (1908d)