\QandQ

2つの二次関数のグラフ(放物線)の交点を取得します。
perl との連携を必要とします。
  • 二次関数を csv列で与える場合は \csvQandQ? で論じます。
 
 

定義されているスタイルファイル

emathPl.sty

書式

\QandQ#1#2[#3]#4[#5]#6

  • #1, #2: 二次関数式
  • #3: 交点1のx座標を取得する制御綴
  • #4: 交点1を取得する制御綴
  • #5: 交点2のx座標を取得する制御綴
  • #6: 交点2を取得する制御綴

\QandQ

QandQ01.png

x座標も取得

交点の x座標も取得したければ,
  取得する点の制御綴の直前に [...] オプションで,x座標を受領する制御綴
を与えます。
QandQ02.png

入試問題から

関連事項

1616

添付ファイル: fileQandQ02.png 204件 [詳細] fileQandQ01.png 216件 [詳細]

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Last-modified: 2015-01-12 (月) 08:43:07 (1626d)