\csvQandL

二次関数のグラフ(放物線)と一次関数のグラフ(直線)との交点を取得します。
perl との連携を必要とします。
 

定義されているスタイルファイル

emathPl.sty

書式

\csvQandL#1#2[#3]#4[#5]#6

基本例

二次関数と一次関数のグラフの交点を取得します。
関数は,係数の csv列(降べき順)で与えます。
csvQandL01.png

x座標も取得

交点の座標のみならず x座標も取得したければ,
  取得する点の制御綴の直前に [...] オプションで,x座標を受領する制御綴
を与えます。
csvQandL03.png

関連事項


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