\polar

複素数の極形式を出力します。
 

定義されているスタイルファイル

emath.sty

書式

\polar<#1>[#2][#3]#4

基本例

偏角を与えて極形式を出力します。
polar01.png

絶対値の指定

絶対値が 1 でない場合は,[#2] に絶対値を与えます。
abs01.png

共役複素数

極形式の共役複素数を出力するには <c> オプションを与えます。
conj01.png

注意事項

関連事項

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