&size(24){''\polar''};
 複素数の極形式を出力します。
#contents
#br

*定義されているスタイルファイル [#jbb3b6ac]
emath.sty

*書式 [#z3ac7f0f]
\polar<#1>[#2][#3]#4
-#1: c としたときは共役
-#2: 絶対値
-#3: 括弧の種類
-#4: 偏角

*例 [#ref47a67]
**基本例 [#x6f0593c]
 偏角を与えて極形式を出力します。
#ref(polar01.png)
-偏角が負の場合は,( などで括ります。
#ref(polar02.png)
**絶対値の指定 [#j6c04303]
 絶対値が 1 でない場合は,[#2] に絶対値を与えます。
#ref(abs01.png)
-括弧の種類を変更する場合は,[#3] に開き括弧を指定します。
#ref(abs02.png)
**共役複素数 [#q91389f8]
 極形式の共役複素数を出力するには <c> オプションを与えます。
#ref(conj01.png)
*注意事項 [#j8e40bfc]
*関連事項 [#a61e463a]
RIGHT:&counter;



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