&size(24){''\coloneqq''};
 記号論理における「定義」を表す記号 (:=) を出力します。
#contents
#br

*定義されているスタイルファイル [#xd72b832]
emath.sty

*書式 [#cb644694]
\coloneqq

*例 [#c4b38833]
**基本例 [#xa5ba318]
 := を並べるだけですが,: の縦位置に不満があると \coloneqq の出番となります。
#ref(coloneqq01.png)
**mathabx のフォント [#gc6caa23]
 mathabx には,独自フォントが用意されています。
 ただし,出力するコマンド名は \coloneq となっています。
#ref(mathabx01.png)
**txfonts [#gc6caa23]
 txfonts にも,独自フォントが用意されています。
#ref(txfonts01.png)
-この場合,フォント全部が txfonts となります。~
フォントは cm で記号だけ txfonts から借用すると
#ref(txfonts02.png)
*関連事項 [#reb6ac38]
-[[数式記号]]
RIGHT:&counter;

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